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マスターへの道、再スタート!

グラウンディングヨガインストラクターMoonDropsの仁(めぐみ)です。


改めまして、グラウンディングヨガの講師養成講座を開講できる講師、マスターを目指して取り組み中です!


今日、そのテスト講義が始まりました。


コーチングの要素も含まれてくるので、フラワーエッセンスでサポートしながら、カードのセッションも入ってきます。


何故グラウンディングヨガのマスターを目指すのか?

5つのWhyを出しました。

その、5つのWhyをもって、マスターになる私の強みは?

『Devil's Play』



生(性、精、星…)の喜びを感じる。

心底楽しい(快い)と感じることを、私は私に与えることができるし、周りにも分かち合える。


はるさんのもとで、ヴィーナスコーチングからアメイジングプログラムを経て、ずいぶん観念と仲良くなったと思っていたけど、話す中で、まだまだ出さずに溜めてきたもの、取り扱えてなかったものがあることに気づく。


5ヶ月後にマスターになることを最終目標に、8月末の講義までの目標を立て、そこへ向かうヒーローズジャーニーをしました。



《現状》Illumination Wands

これまでの自分の概念を越えるようなことが起こっても、全てのエネルギー(受けとるものとして既にあるもの)を掴もうとしている。


《行くべき方向性》Oppression Wands

解き放たれたい→自分で解き放つ。


《乗り越えるべきチャレンジ》Wands

恐れを乗り越える。

何が恐れ?→私が私でなくなる、自分が思っている自分じゃなくなる。→自然と、反応するままを表現する・出していく。自分が思っていないような自分が出てきても、自然に出していけるように。


《サポート》Inventor  ManCrystals

思っていること、感じていることを明確に。

言語化・文章化ではっきりさせる。出し切る。

言葉で自分の女性性を取り扱ってあげる。


Wandsがならんで、右往左往しながらも、結局はこの道によほど進みたかった自分がいるんだと感じた。


もう ない とわかっていながら、はるさんに、肚の中からこみ上げてくる「マスターに再びチャレンジしたいと」いう思いを伝えた時から始まった、マスターへの道。


セッション後の初めてのテスト講義は、私が私の中で伝えたいことがまとまってなくて、はるさんに再講義を受ける形に。

何も繋がってないじゃん…という、不甲斐なさに、自分にがっかりしながらも、もっと自由に自分のグラウンディングヨガを伝えていいんだという光明が見えた感覚でした。


もう一度、自分がどんなグラウンディングヨガを伝えたいか、私だったらどんな風に伝えて欲しいかはっきりさせます。



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