calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

selected entries

profile

links

categories

archives

recent comment

recommend

search this site.

others

mobile

qrcode

ヴィーナスコーチング最終日。

昨夜の雨が嘘みたい。



清々しい陽射しの降り注ぐお部屋で、ヴィーナスコーチングの最終日を迎えました。


前回までのプロセス

http://lapinmoondrop.jugem.jp/?eid=70


全然、そんなつもりじゃなかったのに、昨日、はるさんがあげられてた記事に…3人の笑顔に、モヤモヤした気持ちを抱いてしまった…と口に出したところから、この数ヶ月、自分の中に押し止めてなかったことにしていたものが、溢れ出てきました。


私はマスターへの道を途中で辞めたんだから。
もう、立場が違うから。
一緒にいれなくてもいい、もう会えなくなってもいいから…そんな覚悟で辞めたんだから、こんな風に思ってはいけない。
口に出してはいけない。



………でも、あの笑顔に並んでいたかった。


会えなくなって、寂しかった。


同じ場所を、時間を共有したかった。



そんな、素直な気持ち。


そんなこと、言ったら(書いたら)見ている人達に何て思われるだろう?



自分の中でなかったことにして、蓋をして、しまいこんでしまおうとしていたものを、はるさんが開けて、出させてくれました。

口を開けて、喉を開いて、あ〜〜と出す声は嗚咽に変わり…。
こんな風に、人前で泣いて恥ずかしい、子どもみたいでバカみたい。

でも、それが赦される場所で、安心して泣けたし、胸の内につかえていたものを出すことが出来ました。


ここでなければ出来なかったこと。


本当は最終日は、ポーズをしてサラッと終わりの予定だったのに、完全に想定外の流れ…でも、共振の中、必然として起こっているのだと、はるさんのお話を聞きながら心から嬉しく、離れている人とも繋がっているのを感じていました。


アメイジンググレースの曲に合わせて、自分を愛でながら軽く動いて、タロットのセッション。


これも想定外だけれど、必然の流れ。

私の次のステージに向けてのセッション。



選択のカードワークとも言えるけど、どれも私には既にある道。

どの道も選べるし、その全部だって行ける。


最初に出た『Growth』が、今日のこの日のギフトのように、輝いて見えました。



最後の行動の約束をして、ギフトは『Aspiration』


マスターになるのを辞めて、前に向かう道が全部なくなったように思えていたけれど、ちゃんと残っていた。


マスターじゃなくても、元の場所じゃなくても、私の輝きを出せるところ。



大志を抱いて。


新たな仁生のスタートです!


ヴィーナスコーチング

4月末から、LuluLotusアカデミー代表、水本晴美こと…はるさんから、ヴィーナスコーチングを受けています。



受けたいと申し込んだのは1月末。


まだマスタークラスを辞める前でした。


その頃は、出したくてもどうしても出していけない自分が苦しくて、体が変われば自信がもてるかもしれない。

自信をもって、自分を出していけるかもしれない…そう思って。


その後、マスタークラスを辞める決断をして、そのことをお話した際に、ヴィーナスコーチングはどうするか問われた時に、受けないという選択もありました。

正直、金銭的にも苦しかった時期。

そんなことしている場合じゃないんじゃないか…。

マスタークラスを辞めてしまって、はるさんに会わせる顔がないとも思っていました。


けれどヨガとか、そんな部分を取り払った今、もう一度はるさんと繋がり直したい。

教える側と教えられる側、伝える側と伝えられる側でなく、ひとりの人として。


受けると改めてお申し込みしたものの、急な休みの変更などで、2月から始める予定が延びに延びて、初回は4月。

新町のスタジオで、2ヶ月以上ぶりにはるさんにお会いしました。



初回は5回のコーチングで達成したい目標を決め、何故それを達成させたいのか…5つのWhyを出しました。


私の目標に合わせたスペシャルバージョンの全身調律メソッドも教わり、初回は終了。


観念をいくつか出して、その観念ワークが次回までの宿題だったのだけれど、2回目の日、全く宿題ができなかったと告白。

その日ははるさんと一緒に観念ワークをしていきました。



目標を達成した私になるための、ヒーローズジャーニー。

行動の約束は、とにかく観念を出すことすら出来なかったところから、出していくことが出来るようになったことが、自分にとっては大きかったので、「新たに観念を10個書き出す」

ギフトは『Time-space』


最初にヴィーナスコーチングを受けたいと思った自分と、改めてヴィーナスコーチングを受けると決めたとき、そして2回目を受けて、本当には自分がどうなりたいのか定まっていなかった自分の魂の方向性が、決まってきている気がしました。


2週間後の3回目は、全体を流すオイルトリートメントを受けました。


はるさんに直接触れられながら、声に出ていない部分でも、伝わり合っている感覚。

言葉以上に伝わるコミュニケーション。

あ〜…私はずっと、こんな風に触れられたかったんだな〜と。

はるさんが、私を「変えよう」としているのではなく、私の「変わろう」という意識にそっと手を添えて、サポートしてくれているのがわかるのです。

自然と、心から、嬉しさと感謝の気持ちが溢れ、最高に心地良い時間でした。


いる場所が変わっても、立場がどうこうとか関係なく、こんな風に繋がりあえる人がいるってありがたい。



目標を達成できなかったら…『Love』

目標を達成したら…『Empress』

どちらも3番というのが面白い。

どちらに向かっても、私は私と言われている気がしました。

変わっても変わらなくても、もうすでに「私」なんだ。



そして6月に入り、梅雨前の明るい日差し溢れるお部屋で、4回目のセッション。


自分でも感じていましたが、見てとれる体の変化に、はるさんも驚かれていました。


痩せなきゃ!と思って、これを食べたら太る!と思って、頑張らなきゃ痩せない!と思って…必死に、無理して、もっていき、保っていたところに、今、自然に無理なくいれるのです。


そしてそれは、体型だけのことに留まらず、生活においても。


頑張らないといけない、ちゃんとしないといけない、良い母でいないといけない、仕事をしないといけない、休んではいけない…。


観念ワークを楽しんでできるようになってから、そうと思わずにとらわれていた思い込みが少しずつ剥がれ落ち、新しい自分になっていく感覚。


勿論、「私」そのものは無くさないままに。


とらわれていたところから抜け出していく度に、本来の自由を得て、身も心も軽やかになっている自分を感じ、とても生き(息)やすくなっています。



見た目にもずいぶん変化したけれど、もう一押し!のためのアーサナを2種教えていただきました。


4つ行動の約束をして、そのギフトは『Fool-child』


昨年末からの流れで、また一つの転換期を迎えることになったけれど、全てが必要なプロセスだったんだと、ヴィーナスコーチングを受けて、より明確に感じます。


帰宅後、行動の約束のひとつ、6月のホールセルフマンダラをひろげました。


行動の約束は、

「ヴィーナスコーチングのことについて、ブログを書く」→『Tower』

「長女が産まれる前に買ったビキニを着る」→『Emperor』



ヴィーナスコーチングも、残すところラスト1回。


最初になりたいと思い描いていた自分になれても、なれなくても、今はどちらもあるままに受け入れられる気がしています。


春に向かう。

3月に入り、熊本もここ数日、ずいぶん暖かくなりました。


久しぶりのブログ更新になりました。


出したいこと、書きたいことはたくさんあったはずなのに、どうしても出せない自分、書けなかった日々でした。


出せなかったこの間の、最たる私自身の変化は、グラウンディングヨガTLT(マスターを目指す学び)への参加を辞めたことです。


今でも、辞めるに至った本当の理由は、自分でもどれなのか…けれど、挙げられる理由全てがそうなのだとも思うし…かと言って、ここでそれを書き出しても、辞める言い訳を誰かにしたいわけでもないし、自分の中では全て納得した上で決めたことなので、それはしません。


TLTへの参加を辞めたことで、LuluLotusアカデミーのスタジオでのレッスンは、現在私は行っていません。


TLTへの参加を途中で辞めることになりましたが、グラウンディングヨガは私の大事な一部だと感じていますし、そこに集う人達のことも大好きで、大切に思う気持ち、リスペクトし、応援する気持ちに変わりはありません。


これからの私は、TLTに参加し始めた時にはシフトチェンジしようとしていた、ヨガをメインにしていく方向ではなく、これまでのようにヨガではない仕事をメインにおいての生活になります。

(お仕事の内容は変わる予定です。)


けれど、桜木東コミュニティセンターでの水曜日のレッスンは、これまで通り、来ていただける生徒様と一緒に、自分自身を保つための、また、緩める大切な時間として続けていくつもりです。



今日のコミセンでのレッスンは、春へ向かい、気持ちも上向きになってきた私を後押しするかのように、暖房のいらない暖かさでした。


不思議と、ここ最近の方が、自分への自由度、気持ちの余裕が増してきて、これまではレッスンに取り入れる自信がなかったブロックを使ってのアーサナをやったりしています。



自分が本当に大切にしたいもの、楽しめるものが見えてきて、ようやくチャレンジしてみてる今。


TLTを辞めたとしても、TTでこれまで私が培ってきたものはなくならないし、レッスンはしていける。

それに気づいたら、何かにとらわれ、執着していたような苦しさはなくなり、水曜日のレッスンがとても楽しみなのです。



そんな私がお世話になっている桜木東コミュニティセンターでは、3月31日(土)に、コミセン感謝祭が開催されます。


私もヨガのレッスンで参加しないかお声かけいただき、グラウンディングヨガを知ってもらうきっかけになればと、お請けしていたのですが、後になって末っ子の卒園式を兼ねたお別れ会と日が重なっていることがわかり、泣く泣く断念しました。

来年は是非、参加できたらと思っています。


色んな楽しいイベントが催されるみたいですので、お時間あられる方は、足を運んでみてください(^^)


『Moon』な1日。

今日は朝から長女が泣きべそで、結局車で送って行きました。

月曜日、仕事から帰宅すると、泣いていて「学校に行きたくない」と。

またか…って思いました。
最近調子良く行っていたのに、何で?って。

夏休み1ヶ月前くらい、保健室登校していました。

お友達との関わりがきっかけ。
思い込み過ぎていることもあったけれど、その時の長女にとっては全てが敵で、皆から嫌われている、皆から避けられている、皆が自分を悪く言っているという怖さで、教室に行けなくなりました。
行き帰りは送迎し、担任の先生と面談し、家庭訪問してもらい、保健室や他の教室で過ごさせてもらいました。

いつまでこの状態が続くのか、長女が教室に行かないでいいという状態に甘んじてしまっている様子にもイライラして、私もきつく言ってしまうこともあったけれど、毎日話をして、先生と親、家族で寄り添うことで、1週間ほどすると少しずつ教室に行けるようになり、夏休み前には普通に登校できるようになりました。

夏休みを終えても、特に行きたくないということもなく、登校していたのに。

今回は、隣のクラスの子にすれ違いざま「くさい」とか、「背が高い」とか言われたのに傷ついたらしい…。

すぐさまその月曜日の夕方に、学校に行き、担任の先生とお話して、また気持ちがきついときは保健室や別の教室に行くようにして、対応していこうということに。

学校が全てではないと思ってる。
行きたくなければ行かなくてもいい…そう思いながらも、やっぱり学校で得られることもあるから、誰かに何かを言われたくらいで、その機会を娘になくしていいのかというせめぎ合い…。

そんなこんなで、今日も浮かない表情で朝の支度をする長女。

私は送っていくでも歩いていくでも、どちらでもいいから、長女が自分で決めて、私に送って欲しいと頼み、登校班の子には自分で伝えて欲しいと思っていたのに、どっちつかずでぐずぐず準備する姿に腹が立ち、わぁ〜っと自分の気持ちをまくし立てた。

苦しいのはわかるけど、自分のやるべきことは責任もってやってと。
頭の中で「こう言われたらどうしよう」との怖がるのはやめて、今目の前のことに目を向けてほしい。
どうしたらいいか一緒に考えてくれる先生も、そばにいてくれる友達もいる。
そして、他の誰があなたのことを嫌いでも、私達家族だけはあなたのことを愛してるし、大事だし、全力で守るからと伝えました。

一生懸命言いながら、自分に言っている感覚に。
幼い頃、私もこう言って欲しかった。

子ども(特に長女)を抱き締めたりするのは苦手だったけど、頭を撫でて、抱き締めました。
私もこうして欲しかった。

全部思いを伝えたあと、抱き締めたあと、長女の顔は変わっていました。

まだ足取りは重かったけれど、ちょっと(ほんのちょっとだけ)自信がついたような。

学校に行って欲しいわけじゃなくて、娘が娘自身を愛して認めていって欲しい…伝わったかなぁ。


今日は桜木東コミュニティセンターでのヨガレッスンでした。


先日手に入れた萩田ユカリさんのクリスタルボウルのCDを初使用

通常レッスン、おふたりが参加の予定でしたが、お休みの連絡があり、おひとりがキャンセルになりました。

来られたメンバーさん、座られる姿に何だか違和感…と思っていると、今日は膝が痛むとのこと。
せっかくマンツーマンになったので、普段通りのレッスンより、今日のこの方に添ったレッスンを…と思い、色々ポーズをするより全身調律メソッド、ひとつひとつのポーズをいつもより時間をかけて行いました。

私がレッスンを始めた頃より、呼吸も深くなっている、アジャストする時も、肩が柔らかく、下りやすくなっている。

ゆっくりその方ひとりに添うことで、気づけた変化に、嬉しくなりました。

いつもは誘導にいっぱいいっぱいで、たまには世間話でも交えたいと思いながらも、余分な話が出来ない私。
今日は自然と会話が生まれ、ゆったりとポーズをとりながら色んなお話をしました。

会話が途切れる時があっても、それはそれで心地良くて。

上手くお話が出来ないことを自信のなさにつなげていたけれど、出来る時があってもいいし、出来なくてもいいんだって、自分の呪縛が解けたような。
どちらの時間も、心地良い。

今日お話できたことで、どちらの自分でもいれるんだって思いました。

また、話すことでその方のことを知れて、より繋がりが深まった感覚も事実。
怖がらずに、コミュニケーションもとっていこうと思います(^^)

無意識にでも、誰かと比べたりして「こういうレッスンしなきゃ」「こうしないと伝わらない」って思い込んでいた。
その時、その場で出したいものを出していく。
それが自然だし、それでいいんだと思えた。

シャヴァサナ中、こっそり引いた、今日私が生きるカードは『Ecstasy』
今日感じた思いをブログに投稿するギフトは、『Trust』

満たされた気持ちでレッスンを終え、回遊魚のような雲を眺めながら宏美先生のTTへ。


今日は宏美先生がメイン講師を務められる第6期グラウンディングヨガTTの初日でした。

私はちょうどレッスンがかぶっていて、途中からの参加。
ちょうどランチタイムでした。

私を含め助手として参加するTL生は、TT生のグラウンディングヨガレッスンを請け負うので、自分がレッスンをしている(出来る)日をお知らせがてら、自己紹介。

3期、5期、再受講の時とはまた違った立ち位置から見る景色は新鮮で、参加される新しいメンバーさん達が、とても愛しく思えました。

宏美先生のTTは、TLT卒業レッスンを兼ねたTTの時よりグレードアップしていて、テキストに添いながらも、全部を腑に落とし、ご自分の言葉で伝えられているのがわかる。

凄い…感動しました。

人はこんなに短期間で、成長したり、変容するんだなって。

私がそうなれるのか、また怖さが出てきた。

講義の中で引いたカードは『Delusion』で、引いた時は今日は朝から良い感じな私だったのに、何故?と思ったけれど、この思いだったのかと納得。

…けれど、今はただ、TLTと、宏美先生のTTに参加して学べる楽しさや喜びの方が、怖さより勝っている。
大丈夫。
私は私に「必ずやり遂げる」と約束したから。


お月見の夜。



今日を締めくくる1枚は、『Moon』



本当に、色んな感情体験をした1日だった…。
体は疲れていたけど、とても充足感溢れる夜でした。

宏美先生と私。

懐かしいな。



まだグラウンディングヨガに出会う前の私。

お隣に写る宏美先生が、伝えて下さったもの。

そのおかげで、今の私がいる。

グラウンディングヨガ5期TTを終えてから、ちょっと前まで何となく沈んだ日々を過ごしていました。

卒業レッスンで合格…けれど再テストを告げられ、納得したようでやっぱりどこか納得してないモヤモヤ。

しばらくしてから出てきました。

もう5期を受けただけでも充分なチャレンジだったんじゃないの?

自分自身の学びに、終わりはないのはわかってる。

でも、どこまでやったら……途方に暮れてしまった。

子ども達が春休みに入ったタイミングで、朝から朝ごはんと夫のお弁当に加え、子ども達3人のお昼ごはんの用意。

バタバタとあわただしく出かけ、帰って来たら一息つく間もなく片付けや夕飯の支度。

春休みに入って数日で、もうクタクタだった。

仕事じゃない日は自分の予定もあり、子ども達に全くかまえない日々にも罪悪感。

だから、宏美先生のTLT卒業レッスンを兼ねてTTの講義があると聞いた時、凄く迷った。

受けたい気持ちはあった。
3期から5期、私のTTを見守ってくれた宏美先生を、今度は私が見届けたい。

5期で受けれなかった部分の講義も受けたいし…。

でも、3月に5期TTが終わったばかりなのに、また?

自分も5月からレッスンを始めるというのに、更に講義を入れると、休みに余裕がなくなってしまう。

また子ども達にも目を向けられないんじゃないか。

受ける…受けない…。

そんな迷いの中、まゆみさんのヨガを受けた時に、ボイジャーを引いて聞いてみた。
宏美先生の講義を受けたら得られるものは?
『Surfer』

のっていい波が来ているのを感じる。
…けれど、のれなかった。

その時に私が出した答えは、やはり受けないという選択。

また再聴講するなら、自分のレッスンをしてみてからでいいんじゃないか。
今回じゃなくても、また次に受ければいい。

そう決めた。

決めたはずなのに…まだずっと心はモヤモヤしていて、苦しかった。

モヤモヤを脱したくて、「ブログに5月から自分のレッスンを始めることを書く」ことを行動の約束にして、
ギフトは『Hermit』

もうその時は来ている。

そして行動の約束をしてからの今週。
急にモヤが晴れたように、気持ちが上向きになった。

まだ自分のしたいことをし始めて、1年半くらいじゃないか。

それまではずっと、自分の価値を子育てに見出だそうとして、子どもを産んでは育て、産んでは育て…それに精一杯だった。

だからと言って、それで自分のこれまでの人生を奪われたということではなくて、それがこれまでの私には最良の生き方だったんだろうけど。

でも、私は別の生き方に出会ってしまった。

それに今度は全力で向かって、何が悪いのか。

お金も、時間も、私が私のために作ったんだから、それを使って、何が悪いの。

色々理由をつけて、自分で制限をかけて、受けたくない頭にしようとしていた。
自分の心はもうわかっていたのに。

講義を受けたい。

付き合いが長いからとか、見届けるとか、そんなんじゃなく、ただ、私が受けたいから。

全部じゃなくてもいい。
5期で受けれなかった部分だけでも。

講義の場とはいえ、週に1度、相談したり
アドバイスを受けられる機会が必ずあるということは、とても心強い。

受けることで、仕事と、自分のレッスンと、バランスを取っていける気がする。
まだ人生これからなのに、たったそのうちの3ヶ月、そこに自分を注いだとして、何も無駄にはならない。

また先に受けれる機会があるかもしれない。
でも、この3ヶ月は、今しかない。


改めて、宏美先生の講義を受けると決めました。
得られるものは?
『Passion』


5月が楽しみだ。

…の前に、再テストも( ̄∇ ̄;)

| 1/2PAGES | >>